様々な資金調達に加え、支援を募りPRも行える手段として、三嶋センター長はクラウドファンディングの活用をご提案☝️
その手順や手法についてもサポートを受けて、高須賀さまはクラウドファンディングを実施されました🙌
ファーストゴールを早々に達成され、多くの応援が集まりました️📣
そして法人設立からおよそ2年、今年8月20日ついに「ひろしま自由学校アシンク」が開校しました🎉
子どもたちが自分たちで話し合って決める、学び方から自主的に考えるデモクラティックスクールです✨
その後も、より多くの保護者にアシンクやその教育方針を知ってもらうため、情報発信にも熱が入る高須賀さま💪
センター長は、子どもたちにどんなふうに育ってほしいか、そのためにどのような学びがある学校なのか、
高須賀さまの想いをSNSで投稿することをアドバイス📲
クリエイティブ専門の野田エキスパートもその想いを汲み、「あの子はあの子、わたしはわたし。そこから始まる自由」などのコピーをご提案しました💁
高須賀さまはSNSの発信と合わせて、キャッチコピーとボディコピーを配置して、HPを整えられました💻
開業以降も、高須賀さまは「ひろしま自由学校アシンク」の成長の方向性と地域浸透の方法を検討🤔
その中で、センター長から東広島市内の思想を同じくする協業可能な事業者と意見交換することをおすすめしました💡
自然のなかでの体験や学びを提供される「 森林ボランティア団体もりゆう 」の原山さまと、
子どもたちの自己決定力を高める「 個別対話型サポート塾One drop 」の永田さまをご紹介して、
Hi-Bizに集まってそれぞれの想いを共有🤝
高須賀さまはお二人との意見交換を通して、事業の連携やスクールの理想像の具体化のための道筋をブラッシュアップ✏
東広島イノベーションラボ ミライノ⁺で開催される「言うてみんさい夜」にエントリーするなど、協業できる仲間集めにも力を入れられています🌱
Hi-Bizでは引き続き、高須賀さまに伴走してサポートを続けてまいります🏃
【ご相談者さま情報】
❀一般社団法人Async(ひろしま自由学校アシンク)
WEB: HP ・ Instagram
まずは、 アグライズ さまと構想2年、オタフクソースさまの伴走による開発1年半の準備期間を経て完成した「揚げものに革命がおこるトマトミックスソース」。
通常、ケチャップには加工用の品種のトマトが使われますが、このソースは生食用の「トマト撫子」を使用。
生のトマトを丸ごとミキサーにかけて加熱製造することで程よい粒感を残したという逸品です。
その名の通り、揚げもの用ではありますが、髙垣市長からは「お好み焼きのアクセントにも使えるのでは?」というお話もいただきました。
続いて、ウェルド・アグリさまと準備中の酒粕パウダー「酒かす粉」や、
西条酒造協会さまから西條酒の菰樽のデザインをお借りした ensya さまの「カップ酒キャンドル」といった酒処ご当地の新商品についてご報告。
そのほか、2018年に志和町へ移住してきた ME/YOU さまが、蓮根の産地である志和への想いを詰め込んだ新商品「蓮の葉茶」をご紹介いたしました。
そして企画としては、2つの事例をご報告しました。
一つ目は、「広島へそ丼まつり2025」。
“広島県のへそ”豊栄町の 高光養鶏場 さまを中心とした広島へそ丼まつり実行委員会の皆さまと企画を進め、11月16日に開催し盛況に終えました。
二つ目は、酒庫住田屋を展開する 住田 さまの新企画「SUMIDAYA WHISKY MUSEUM」。
住田さまのバイイングパワーを生かし、コスパ&タイパ時代に合わせて設計しました。
販売規格のボトルでは高額なウイスキーを、小瓶に分けることで低価格化。
「バーで楽しむように、少量を自宅で楽しめる」、「プレミアムなウイスキーがお試し価格&サイズで手に入る」と大変な好評を得られているそうです。
引き続き、地域の事業者の皆さまの売上アップのために、「まちの暮らしを豊かにする新しい選択肢作り」に取り組んでまいります。
■「Polyuse」さま
建設用3Dプリンターなどの先端技術を活用したサービス開発を行う「Polyuse」さま。
代表の岩本さまが登壇され、自社の先端テクノロジーと地域の中小企業との連携についてご紹介くださいました🏢
(セミナーの様子は👉 こちら )
引き続き、各地の土木工事で導入されているコンクリートの3Dプリンターが注目されています👷
*TBS がっちりマンデー(2025.9.28)
『 儲かる工事現場!現場で黙々と動く謎のマシン…これ実はコンクリートの3Dプリンタだった! 』
(TBSさまのYouTubeチャンネルへリンクします)
*日本経済新聞(2025.10.28)
『 能登の道路復旧に3Dプリンター、工期2週間減 スタートアップ製品 』
(日本経済新聞電子版さまのページへリンクします)
■「SEAM」さま
低アルコール飲料のDtoC事業を展開する「SEAM」さま。
アイデアを具体化するプロセスやマーケティング戦略について代表の石根さまがご講演くださいました🍸
(セミナーの様子は👉 こちら )
このたび、地場企業とスタートアップ企業のマッチングイベント「TSUNAGU(ツナグ)広島2025」でプレゼンテーションを行われました🤝
*中國新聞(2025.11.6)
『 SUNAGU広島閉幕 2日間で5500人来場 』
(中國新聞デジタルさまのページへリンクします)
■「地球の歩き方」さま
海外旅行者向けのガイドブックを出版する「地球の歩き方」さま。
編集室室長の由良さまにお越しいただき、『地球の歩き方JOJO』を例に、ヒット作を生み出した着眼点やその歩みについて解説いただきました🌎
(セミナーの様子は👉 こちら )
コロナ禍の海外旅行需要の減少を機に始まった非海外編の『地球の歩き方』が、歴史や金融、漫画と舞台を広げています💼
*日経MJ(2025.11.21)
『 地球の歩き方 歴史へ 金融へ 』
(日本経済新聞電子版さまのページへリンクします)
Hi-Bizはこれからも地域事業者の皆さまのお役に立つ情報を随時発信するとともに、誠心誠意サポートしてまいります💪
Hi-Bizはこれからも地域事業者さまのお悩み解決の糸口が見つかるようスタッフ一同、誠心誠意サポートしてまいります🏃
音楽・映像・イベント業界を経て、現在はフリーでSNS運用やEC運営を支援。
実行委員長を務めた「うちおこプロジェクト」で第42回広島広告企画制作賞SP部門金賞受賞。
カメラが趣味だという三島サポーター。
元々はお子さんの姿を記録するために始めたそうですが、現在は仕事にも発展し、撮影の依頼も増えているのだとか📷
何を隠そう、今年のはいびずマルシェでも撮影してもらいました❗
「ECサイトのセールがあるときには撮影機材を物色しています」と笑う三島サポーターにインタビューしました🎤
Q.東広島の事業者(相談者)の特徴をどのように感じていますか?
今の事業者さんは、やらなきゃいけないことがたくさん。
特にWEB関係やSNSは、10年前よりも圧倒的にやらないといけないことが増えていると思います。
そんな状況下で、相談に来られる事業者さんは、若い人でも壮年の方でも一生懸命に取り組まれている印象を受けます。
中には「今日はお尻を叩かれに来ました!」という方もいます(笑)。
Q.相談を受ける際に、心掛けていることはありますか?
SNSの場合は「どうやったら継続できるか?」をポイントに話すことが多いです。
得意・不得意はあると思いますが、特にSNSは日々の積み重ねが大切なので、お話を聞かせていただいてから「続けられるやり方」を一緒に探します。
適切な高さの目標設定や、続けるために「完璧を目指さない」ことも大事にしています。
Q.これまでの支援事例で、印象深いものはありますか?
「お客さまに”SNSを見て来ました”って言われました!」
とか
「頑張って続けて良かったです!」
という声が聞けた時は嬉しいですね。
投稿方法を変えたらグンと売上が上がった事例もありますし、喜びの声を直接聞ける場所に居られるのは本当にありがたいことです。
Q.Hi-Bizに相談してみようかな、と考えている事業者さまに、メッセージをお願いします。
「何から始めたら良いか分からない」そんな状態で相談に来ていただいても良いと思っています。
まずは動き始めることで「課題」や「目的」が明確になってきます。
Hi-Bizは、センター長や各分野の専門家による的確なサポートを提供できる場所。
100人いれば100通りのやり方があるはずなので、それを一緒に見つけられると良いですね。
仕事もご縁も全部、人が運んできてくれるものだと考える三島サポーター☝️
「結局、人。」を座右の銘に、Hi-Bizでもたくさんの事業者さまをサポートしてまいります✨
Hi-Bizでは、まずはセンター長がじっくりお話を伺い、ご支援の方針を定めたうえで、
多彩な専門家との連携によって皆さまの事業の前進をサポートいたします🏃
ご相談をご希望の方は、こちらからお気軽にご予約ください。
各地のイベントに出店されている田戸さま。
アメリカ、イタリア、ドイツなど海外のマーケットイベントでも販売されています🌎
三嶋センター長は、手仕事や職人技に、日本の“kawaii”というカルチャーが掛け合わされたあみぐるみが、
海外での評価につながると考察🤔
イベントを通して徐々に認知を広げる他、HPやSNSの整備をご提案しました☝️
田戸さまはIT専門の本山サポーターの伴走のもと、Instagramの埋め込みやお問い合わせフォームのスパム対策などを実施💻
さらにコピー専門の野田エキスパートが、日本の文化や田戸さまの技術が凝縮したあみぐるみの魅力が伝わるコピーをご提案💡
HPやSNSなどで利用するコピーを選定しました🙌
SNSのプロフィールも英語に切り替え、情報発信を続けたところ海外のフォロワーが増加📈
イベントを通じた直接購入のほか、SNSを通じた海外からの注文や海外向け商品を扱う事業者からの問い合わせが入るなど、
販路が拡大しているそうです✨
海外展開でファン層を拡げ、様々なニーズに触れる中で新作の構想も進められているそうで、
その構想についても三嶋センター長との壁打ちを始められています🗣️
Hi-Bizでは、引き続き田戸さまのチャレンジに伴走してサポートしてまいります!
【ご相談者さま情報】
❀あみぐる屋
WEB: HP ・ Facebook ・ Instagram
(画像クリックで別画面に表示されます)
出店者の皆さまより
🎤 商品開発のきっかけとなり、商品づくりに拍車がかかりました💡
🎤 Hi-Bizでの出会いからコラボレーション商品ができました🤝
などのお言葉をいだきました。
ご来場・ご出店いただきました皆さま、はいびずマルシェ開催にご協力いただきました全ての皆さま、本当にありがとうございました❗
「イベントレポート はいびずマルシェ2025」は、Hi-Biz内に設置しておりますので、お立ち寄りの際はぜひご覧ください👀
Hi-Bizはこれからも地域事業者さまのお悩み解決の糸口が見つかるようスタッフ一同、誠心誠意サポートしてまいります🏃
【ご相談者さま情報】
❀Shiroca オーラルリフレ
WEB: Instagram
そこでは、地域性の観点からも議論が盛り上がりました。
広陵町は靴下のまちとして知られており、周辺地域にもユニークな産業が多くあります。
また、大阪市や京都市、名古屋市といった大都市圏との距離も近いという立地特性から根付いた事業もあります。
それらにも着目して、それぞれの事業者さまに対して、さらに深掘りしてお聞きしたいポイントや提案の方向性などを整理しました。
視野が広がり、新たな視点を得られるようなこうした機会は貴重であると感じます。
研修会で得られた気づきを、今後の日々の相談対応にいかしていけるよう努めてまいります。

Hi-Bizブログでのご紹介は👉こちら
■「高光養鶏場」さま
豊栄町で鶏卵を生産されている「高光養鶏場」さま。
高光さまが参加する「広島へそ丼まつり実行委員会」の「広島へそ丼まつり2025」が、道の駅湖畔の里福富で開催されます✨
*東広島デジタル(2025.10.28)
『 イベント「広島へそ丼まつり2025」開催! 6店舗のへそ丼が1杯500円で食べられる!? 』
(東広島デジタルさまのページへリンクします)
*プレスネット(2025.11.6)
『イベント 広島へそ丼まつり2025』
*中国新聞(2025.11.7)
『 丼で味わう東広島の新米 』
(中国新聞デジタルさまのページへリンクします)
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■「みやもと」さま
安芸津町で名産のジャガイモを育ててつつ、住宅設備の会社に勤務されていた宮本さま。
この度、会社から独立して「みやもと」を設立、法人としての農業への展開も検討されています✨
*経済レポート(2025.11.6)
『新会社設立 (株)みやもと/住宅設備サービス、農業』
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■「アグライズ」さま
西条町でトマトを栽培している「アグライズ」さま。
オタフクソースさまの「地域共創ハレノベジプロジェクト」で開発したトマトミックスソースを販売開始されました✨
*経済レポート(2025.11.13)
『オタフクソースと新商品』
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■東広島焼き
2024年2月から構想が始まった“ご当地お好み焼き“開発プロジェクト。
東広島市公認の「東広島焼き」が誕生しました。
このお好み焼きには、特産品のお米に加えて、東広島市産の食材1品以上が使われています✨
*東広島デジタル(2025.8.12)
『 【東広島お好み焼】おおにしの新名物!ボリューム満点「東広島焼」と香り豊かな「東広島ねぎ焼」 』
(東広島デジタルさまのページへリンクします)
*東広島デジタル(2025.8.16)
『 東広島焼き 米+東広島の特産品 グーな具なあに? 読者アンケート結果発表! 』
(東広島デジタルさまのページへリンクします)
*プレスネット(2025.8.21)
『東広島焼き 米+東広島の特産品 グーな具なあに? 読者アンケート結果発表!』
*東広島まるひネット(2025.8.22)
『 寺家にある「安芸ノ屋」の東広島焼きはボリューム満点! 』
(東広島まるひネットさまのページへリンクします)
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Hi-Bizはこれからも地域事業者の皆さまのお力になれるよう、誠心誠意サポートしてまいります💪
Hi-Bizはこれからも地域事業者さまのお悩み解決の糸口が見つかるようスタッフ一同、誠心誠意サポートしてまいります🏃
【ご相談者さま情報】
❀フタゴヤ
WEB: Instagram
セミナー講師には、株式会社Hakuhodo DY ONEの常務執行役員で、negocia株式会社の代表取締役も務められている 柴山 大さまをお迎えします✨
<プロフィール>
通信企業やWEB メディア企業にてインターネットサービスの商品企画開発・マーケティング・UI/UX の責任者を務めた後、
2017 年にnegocia株式会社を創業し、代表取締役に就任。
2019 年、negociaと株式会社アイレップの資本業務提携に伴い、アイレップにてテクノロジー領域全般を統括。
2022 年より、アイレップ取締役CTO 及び株式会社博報堂テクノロジーズ執行役員を兼任し、博報堂DY グループにおけるAI 開発を主導。
2025 年より、株式会社Hakuhodo DY ONE 常務執行役員として、デジタル広告の領域を総合的にリードしている。
ChatGPTの登場以来、生成AIは瞬く間に私たちのビジネスと日常に深く浸透し、その進化の速度は留まるところを知りません✨
生活の調べ物から、ビジネスメールやSNSの文案作成と添削、企画の立案、販促用の画像・動画・音楽の生成まで、活用の場面は多岐にわたります💻
さまざまな用途で生成AIが取り入れられている一方で、使い方に不安がある方も多いのではないでしょうか🤔
今回のセミナーでは、「AI駆動マーケティング 業務効率化を超える生成AI実践術」の著者のひとりである柴山さまにお越しいただきます💁♂️
初めてAIを使う方にも分かりやすく、販売促進に役立つスキルについて解説します💡
ビジネスの現場で使用されている生成AIツールやその活用事例を学び、自社のマーケティングを加速させませんか?
こんな方におすすめのセミナーです!
☑ 広報・販促などマーケティングにおける生成AIの活用を学びたい!
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セミナーの概要については、以下をご覧ください。
↓↓↓
「中小企業のための『AI駆動マーケティング』」
■開催概要
日 時:2025年12月12日(金)13:30-16:00
会 場:東広島イノベーションラボ ミライノ⁺(東広島市西条岡町10-10べに屋ビル1階)

(チラシ画像をクリックすると、別画面で開きます。)
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2025年12月9日(火)17:00
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