Hi-Bizでは、三嶋センター長のほかに、エキスパートやサポーターが各専門分野に特化したご相談をお受けしています💁♂️
今回は、本田デザインサポーターを紹介します。
東京都のデザイン制作会社から独立後、三原市へUターン。
デザイン業務に限らず移住支援やコワーキングスペースの運営など幅広く活動💪
Hi-Bizでは、チラシやロゴ制作などを支援しています✨
◆本田あやライティングサポーター

広島県三原市出身。都内のデザイン制作会社に入社し、広告デザイン制作や販促ツールのデザインを手掛ける。
2012年からフリーランスとして活動。広告デザインやエディトリアルデザイン、生活雑貨のデザイン等を手掛ける。
2020年2月に三原市にUターン。
現在は東京の仕事を継続しつつ、地元のイベントフライヤーやwebデザイン、グッズデザインなどの案件に携わる。
(プロフィールの詳細はこちら👉
https://hi-biz.jp/about/)
休日は、ふらっと旅に出るという本田サポーター。
旅先ではおいしいものを食べたり、現地の包装紙やお菓子の箱などを集めたり、展示やイベントに赴いて刺激を受けたり、
時には滝を見てマイナスイオンを浴びたりと、様々な楽しみ方をするそうです🚶➡️
さらに、最近タフティング教室に通い始めたという多趣味な本田サポーターにインタビューしました🎤
Q.東広島の事業者(相談者)の特徴をどのように感じていますか?
私は普段三原市に住んでいることもあり、相談を機に様々な動きを知ることが多いのですが、
「東広島らしさ」を大切にしている事業者さまが多い印象があります。
伝統や土地柄を大切にして、それを自分の事業にいかそうとしている方も多く、おもしろいアイデアだなと感じることがよくあります。
それと苦手なものやこれまでやってこなかったことでもチャレンジする、前向きな方が多い印象も受けています。
Q.相談を受ける際に、心掛けていることはありますか?
まず「一番伝えたいことは何か」を整理することから始めます。
伝えたいことがたくさんありすぎて、整理が追い付かない方が多くいらっしゃいます。
デザインはパッと見ていかに興味を引くか、分かりやすく伝わるか、ということが大事です。
まずはそこを整理し、納得してもらった上で進めていくように心掛けています。
時には作ってきたものをその場で修正しながら進めていくこともあります。
メインビジュアルの見せ方、フォントの選び方や大きさ、全体の色使いなど、ほんの少しの工夫で見違える出来栄えになります。
その体験をしてもらうことで、次の制作の際に意識してもらえるようになると感じています。
Q.これまでの支援事例で、印象深いものはありますか?
相談者さまのチラシやパンフレットをその場で一緒に修正して、相談者さまも「なるほど!」「たしかに!」と納得しながら進んでいるときは、
こちらもテンションが上がりますね。
そういうときは大抵「相談して良かったです」とおっしゃっていただけます。
また、完成後のお客さまからの反応や感謝の言葉をお聞きしたときは、少しでもお役に立てたのだなと実感できますね。
Q.Hi-Bizに相談してみようかな、と考えている事業者さまに、メッセージをお願いします。
Hi-Bizには、センター長はもちろん、それぞれの分野に特化したエキスパート・サポーターも多数在籍しているので、
ただの相談でなくその先を導いてくれるものが必ず見つかると思います。
またHi-Bizを利用することによって事業の進むスピードが格段に上がると思います。
迷ったらまずは相談!ですね。

仕事も趣味も様々な分野に携わる本田サポーター。
Hi-Bizでは、その広い視野をもって地域の事業者の皆さまをサポートしてまいります✨
Hi-Bizでは、まずはセンター長がじっくりお話を伺い、ご支援の方針を定めたうえで、
多彩な専門家との連携によって皆さまの事業の前進をサポートいたします🏃
ご相談をご希望の方は、
こちら からお気軽にご予約ください。
Hi-Bizでは、三嶋センター長のほかに、エキスパートやサポーターが各専門分野に特化したご相談をお受けしています💁♂️
今回は、梶津ライティングサポーターを紹介します。
編集長として雑誌などの発行に携わり、2011年に独立。Hi-Bizでは、HPやチラシ制作に関わるテキストライティングを支援しています✨
◆梶津利江ライティングサポーター

広島県呉市出身。 広島リビング新聞社に15年勤務。
編集長として週刊のタウン誌・フリーペーパーの発行を統括、ターゲットを絞った媒体の立ち上げを経験。
2011年に独立後は、事業や商品・サービスのコアメッセージを掴んだ「伝えたい相手に伝わる」表現を持ち味に、
記事作成に留まらず企画立案から納品まで総合的なディレクションを行う。
ご趣味は?と尋ねると、「洗濯物を干すこと」と返す梶津サポーター👕干すスペースや、ハンガーの数、洗濯ものの量、種類、天候など、
日々異なる条件下で、「どうしたら乾きやすく見た目も良いか」を考えるのが好きだそうです💡
「10分ほどの作業で小さな達成感を得られるところも気に入っている」と、毎日の家事にも前向きな梶津サポーターにインタビューしました🎤
Q.好きな言葉は?
好きな言葉は、松浦弥太郎の本のタイトル「今日もていねいに」。
圧迫感のない文章で穏やかにつづられていて、日常を健やかに過ごしたいと感じます。
Q.東広島の事業者(相談者)の特徴をどのように感じていますか?
東広島には、いろいろな事業や活動をしている人がいらっしゃいます。
そして、それぞれの事業者や“まちのひと”のことを知っている方が多い印象です。
Hi-Bizへ相談に来るだけでも、既に行動を起こしているということですから、すごいことです。
パンフレットやチラシの相談につけても、ご自身である程度形にした状態で持ち込まれるので感心してしまいます。
すばらしい文章を書く人も多いので、そういった部分を自信にして、自己肯定感をもっと持ってほしいです。
強いて言うなら、「誰かにこうしてほしい」というよりも、「届けたい人へどう伝え、その人がどのようになってほしいか」、
という観点で文章を作るともっと良くなると思います。
実際にモノを作ったり、売ったり、提供したりしている人の言葉には力があります。
あとは、届けたい人がそれをどう受け取るかという目線が大切です。
Q.相談を受ける際に、心掛けていることはありますか?
第三者の視点で、「自分にとっては分かりやすくても、それを見た人にはどうか」、
「制作した広報物は、どんな場所置いて、どんな人が見るか」を考えながら相談を受けています。
届けたい人に成り代わったつもりで、もっとよくなるよう提案しています。
また、私も東広島市在住なので、共通の話題や土地勘があることで話しやすく感じてもらえたら嬉しいです。
同じ生活圏で過ごしている立場としても、どう伝えるかアドバイスしています。
Q.これまでの支援事例で、印象深いものはありますか?
印象に残っているのは、ご相談の内容を整理して「こういうことですよね」と問いかけると、「そうです!」と言ってもらえたこと。
お話をよく聞くと、こだわっていることや好きなことは繰り返し話されることが多いです。
壁打ちをしている中で、事業者の考えを整理しつつそういった部分に触れると、「自分のやりたいことがわかりました」
と言ってもらえることがあります。そういう場面に出会えると、よかったなと感じます。
また、ある事業者さまのプロフィール文の添削をしたとき、私がすごいと感じたことをお伝えしたところ、
「当たり前だと思って気が付かなかった」とおっしゃっていました。
私と話す中で自らの事業の強みや魅力に気付いて、前向きになってもらえると嬉しいです。
Q.Hi-Bizに相談してみようかな、と考えている事業者さまに、メッセージをお願いします。
何が分からないかはっきりしないという状態でも構いません。
少しでも相談しようと思った時点で動き始めていることに自信を持ってほしいです。
当たり前のことはなく、アイデアを思いついているだけでもすごいこと。
考えがまとまっていなくても、相談員を壁打ち相手として話しているうちに、見えてくるものがあると思います。
私はライティングの情緒的な部分をサポートしています。
書いた本人の“らしさ”が出て、その人が話しかけているように伝わる文章ができるようお手伝いします。

同じ地域で生活していても、話せば話すほどすごいところが見えてくるという梶津サポーター。
そんなすごいところを多くの人に伝えることで事業を盛り上げ、「いい心といいお話で成り立つ社会の実現に貢献したい」という想いで、
引き続き地域の事業者の皆さまをサポートしてまいります✨
Hi-Bizでは、まずはセンター長がじっくりお話を伺い、ご支援の方針を定めたうえで、
多彩な専門家との連携によって皆さまの事業の前進をサポートいたします🏃
ご相談をご希望の方は、
こちらからお気軽にご予約ください。
Hi-Bizでは、三嶋センター長のほかに、エキスパートやサポーターが各専門分野に特化したご相談をお受けしています💁♂️
今回は、本山ITサポーターを紹介します。
長年WEB制作に携わり、2020年4月からHi-Bizにサポーターとして参加。
HP制作やSEO・MEO対策などのサポートをしつつ、改めてITサポーターとしての原点に立ち返るべく、
国家試験「ITパスポート」を受験されたそうです✨
◆本山憲治ITサポーター

広島市のWEB制作・プログラム開発会社で、WEB制作業務全般を経験。
2010年に「WEB工房0311」を設立。
「よりよい情報を発信できるコンテンツ運営のお手伝い」を重視し、HP制作・WEBコンサルティングを中心にフリーランスとして活動。
(一社)全日本SEO協会認定コンサルタント WACA公認 初級SNSマネージャー
(プロフィールの詳細はこちら👉
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最近は、ベランダでプチ家庭菜園にも打ち込んでいるという本山サポーター。
種から芽が出て育っていく過程を見ることに癒され、気づけば土いじりに夢中になっていたそうです🌱
「自然に触れる時間って、いいなぁ」と思うようになったのは、年齢を重ねたせいかも、とはにかむ本山サポーターにインタビューしました🎤
Q.心に残っている言葉があるそうですね
NHKの連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』で登場した、伴虚無蔵というキャラクターの台詞です。
“日々鍛錬し、いつ来るともわからぬ機会に備えよ。
そなたが鍛錬し培い、身につけたものはそなたのもの。
一生の宝となるもの。
されど、その宝は、分かち与えるほどに輝きが増すものと心得よ。”
この言葉は、ITサポートの仕事にも通じると感じています。
身につけた知識は自分の財産でもあり、それを必要な人に伝えることで、より価値が生まれる――そう信じて日々相談者の皆さまと向き合っています。
Q.東広島の事業者(相談者)の特徴をどのように感じていますか?
ご相談に来られる事業者さまには、「静かなる闘志を胸に秘めている方」と
「エネルギー全開で挑戦されている方」――その両方のタイプがいらっしゃると感じます。
どちらの方にも共通しているのは、「まっすぐに自分のビジネスに向き合っている」ということ。
その熱意に、こちらもいつも刺激をもらっています。
Q.相談を受ける際に、心掛けていることはありますか?
ITに関する相談といっても、専門用語ばかりでは伝わりにくいものです。
ですから私は、難しいことをなるべく噛み砕いて、わかりやすくお伝えすることを心がけています。
また、相談後は「自分で操作できた!」と感じていただけるように、相談者さまご自身が手を動かせるようなサポートを大切にしています。
本業に集中するための手段として、ITを無理なく活用できるよう、寄り添ってお手伝いします。
Q.これまでの支援事例で、印象深いものはありますか?
ある事業者さまから、「Instagramとショッピングサイトを連携したいけれど、設定がうまくいかない」とご相談を受けました。
手順通りに進めても連携が完了せず、パソコンを前に一緒ににらめっこ状態に。
一つ一つの設定を丁寧に見直していたそのとき、「設定完了」の画面が表示された瞬間、思わず二人で「やったー!」と歓声をあげてしまいました。
その声は事務局にも丸聞こえだったようで…(笑)
でも、それだけ「一緒に喜べる”相談時間」だったということで、私にとっても忘れられない経験の一つになりました。
Q.Hi-Bizに相談してみようかな、と考えている事業者さまに、メッセージをお願いします。
Hi-Bizに相談してみようかな、とお考えの事業者さま。
ぜひ、三嶋センター長や専門家チームと一緒に「作戦会議」を開きましょう!
ビジネスにおける「戦略」とは、“余計な戦いを省き、成功へ近づくための道筋を立てること”。
Hi-Bizでは、その道筋を一緒に考えるパートナーとして、あなたの挑戦を応援しています。
一人で悩まず、まずは気軽にご相談ください😊

丁寧に言葉を紡ぎ、インタビューにお答えくださった本山サポーター。
「分かち与えるほどに輝きが増す宝」で、引き続き地域の事業者の皆さまをサポートしてまいります✨
Hi-Bizでは、まずはセンター長がじっくりお話を伺い、ご支援の方針を定めたうえで、多彩な専門家との連携によって皆さまの事業の前進をサポートいたします🏃
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Hi-Bizでは、三嶋センター長のほかに、エキスパートやサポーターが各専門分野に特化したご相談をお受けしています💁♂️
今回は、野田クリエイティブエキスパートを紹介します。
自らの「コトバの力」での地域貢献にチャレンジしてみたいと、2023年9月からHi-Bizにエキスパートとして参加。
相談者さまの商品・サービスの特徴を際立たせるコピーライティングを中心にサポートをしています☝️
◆野田幸男クリエイティブエキスパート
印刷会社や制作会社等で各種制作や広告企画、コピー制作のキャリアを積んだ後、
1993年に(株)旭通信社(現・ADK)に転職し、クリエイティブディレクター(CD)として活動。
その後、(株)中国博報堂(現・中国四国博報堂)で中国・四国9県の企業や行政の広告、WEB動画、統合キャンペーンをCD兼プランナー、コピーライターとして担当。
(プロフィールの詳細はこちら👉
https://hi-biz.jp/about/ )
「タフでなければ生きていけない、優しくなければ生きている資格がない」—レイモンド・チャンドラーの一節を座右の銘に掲げる野田エキスパート。
利他や平和にもつながる生き方ができればと感じているそうです🤔
そんな野田エキスパートは昔からのカープファン⚾
年間10~20試合は球場で観戦、テレビ中継やオンデマンドのチェックにも熱が入ります🔥
さらに、体を動かすのが好きで、プールで1,500m以上泳ぐこともあるのだとか🏊
コロナ禍で一時中断していたジム通いも再開したいと考えているそうです🏃
ドラマや映画、アニメも、名作から最新作まで様々なジャンルを鑑賞している野田エキスパートにインタビューしました🎤
Q.東広島の事業者(相談者)さんの特徴をどのように感じていますか?
社会課題の解決や、時代の流れに沿った事業を志す方が多い印象です。
自身が感じる社会課題に対して攻めの姿勢で、失敗を恐れない。
たとえ事業規模が小さくてもアグレッシブな方が多く、お話を聞くたびに共感しています。
Q.相談を受ける際に、心掛けていることはありますか?
事業者さまのポジティブでエネルギッシュな強みを、より加速させるコピーやテキストを提供したいと考えています。
事業者さまのお話を丁寧にヒアリングし、セールスポイントを最大限輝かせることができるよう、
できるだけ色々な方向性や選択肢を提案するように心掛けています。
Q.これまでの支援事例で、印象深いものはありますか?
Hi-Bizらしく先進的で社会課題にコミットしている方が印象に残っています。
多様性や自然環境など時代に合った課題意識を持っている方や、ここで初めて知るようなオンリーワンの強みを掛け合わせた事業も印象的ですね。
未知の領域でも関連する情報を収集することで、こちらも視野が広がります。
Q.Hi-Bizという東広島市の取り組みについてはどう思いますか?
Hi-Bizという取り組みには、事業者さまのチャレンジを後押しする東広島市の本気度を感じます。
中小企業・個人事業主にとって、短期間で結果を求めることも大切ですが、事業の継続には中長期的な視点も必要です。
一度目のチャレンジに結果が伴わなくても、何度でも挑戦しようと思えるような長期的な支援が得られる場として認識されると良いですね。
Q.Hi-Bizに相談してみようかな、と考えている事業者さまに、メッセージをお願いします。
チャレンジは全てが成功するものではありませんが、その挑戦自体が尊いものです。
それを応援し、乗り越え成功するまでお手伝いしたいと思っています。
自分の考えやアイデアに対して自信がないために、Hi-Bizに相談しにくいと思う方もいるかもしれませんが、そんな方こそお話に来てほしいです。
考えを整理するキャッチボールの相手、壁打ちの壁というくらい気軽な気持ちで、どんなことでも、何でも何度でも、相談に来てください。

穏やかな笑顔でそう語る野田エキスパート。
様々な企業や団体の強みを引き出し、輝かせてきたクリエイティブな発想で引き続き、地域の事業者の皆さまをサポートしてまいります✨
Hi-Bizでは、まずは三嶋センター長がじっくりお話を伺い、ご支援の方針を定めたうえで、多彩な専門家との連携によって皆様の事業の前進をサポートいたします🏃
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先日、第4回『
東広島お好み焼きミーティング 』を開催しました🤗

Hi-Biz企画の「ご当地お好み焼き開発プロジェクト」📝
東広島市の特色をいかしたお好み焼きをつくり、地域の魅力を発信しようと始まりました💪
このプロジェクトに伴い、全4回のミーティングを開催し、特産品を使った「東広島焼き」レシピを考案しました🤔

最終回となる今回も、東広島市内のお好み焼き店や飲食店、小売店の方々、
一般社団法人お好み焼アカデミーさま、東広島市ブランド推進課さまにお集まりいただきました🙌
10月26日に「
はいびずマルシェ 2024 」で試作の東広島焼きを試食した方の感想を共有し、最終レシピ案を決定✨

マルシェで試食した方からは、7点満点で平均6.22点という高評価をいただきました🎉
トッピングのバリエーションや、こんな食材を使ってみては?など、東広島市らしさを追求する多くのご意見が寄せられました✏
アンケートの結果を受けて、
「東広島焼き=ごはんとねぎを使う」という最終レシピ案を市に提案しました☝

これをもって「東広島お好み焼きミーティング」は終了。
最終レシピ案に各店オリジナルのトッピングをして、一部店舗ではすでに「東広島焼き」の提供が始まっています🔥
「東広島焼き」の食べ比べを楽しめる日も近いかもしれません🥢
お好み焼き店で「東広島焼き」を見かけたら、ぜひご賞味ください🎶
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先日、第3回『
東広島お好み焼きミーティング 』を開催しました🤗
Hi-Biz企画の「ご当地お好み焼き開発プロジェクト」📝
東広島市の特色をいかしたお好み焼きをつくり、地域の魅力を発信しようと始まりました💪
全4回のミーティングで、特産品を使った「東広島焼き」レシピを考案しています🤔

今回も、東広島市内のお好み焼き店や飲食店、小売店の方々、一般社団法人お好み焼アカデミーさま、東広島市ブランド推進課さまにお集まりいただきました🙌
今回はいよいよ試作を開始🥣
これまでのミーティングで挙げられたレシピ案で実際にお好み焼きをつくり、皆さまと味の検証を行いました🤔

試作のベースを決め、トッピングのバリエーションや盛り付け方法の異なる数パターンのお好み焼きを比較しました🥢
調理では、お好み焼き店の皆さまから作りやすい工程についてアドバイスもいただきました🌼
また、見た目や味についても皆さまからさまざまなご意見が集まりました📜

今回新たに寄せられたアイデアも反映し、いよいよ10月26日開催の「
はいびずマルシェ 2024 」で東広島焼きがお披露目となります🎪
どのようなご当地お好み焼きができあがるのか、発表までどうぞ楽しみにお待ちください😄
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9月28日(土)、Hi-Bizセミナー『「売れる本の作り方」に学ぶヒットを生みだす企画術』を開催いたしました👨🏫

セミナー講師としてお迎えしたのは、株式会社ダイヤモンド社 書籍編集局 第一編集部 副編集長 金井弓子さまです。

金井さまは、大学卒業後に入社された高橋書店で『ざんねんないきもの事典』の編集を担当🖊
これは、生き物の少し変わった”ざんねんな’’特徴を取り上げるというユニークな着眼点が話題を呼び、150万部を超えるヒット作となりました📚
その後、金井さまはダイヤモンド社へ転職され、『わけあって絶滅しました。』や『やばい日本史』など次々とベストセラーを生み出してこられました📣

セミナーではまず、本の編集という仕事についてお話くださいました📖
編集者の業務は、本の企画立案、著者やデザイナーの選定、文章のファクトチェックなど、多岐にわたります🔍
金井さまは、編集者を「アイデアをモノに変えるための何でも屋」と表現し、その役割をまとめてくださいました💡
特に、さまざまな本づくりの工程の中でも、土台となる企画を練ることが最も重要だと強調されました👀

続いて、『ざんねんないきもの事典』がどのようにして生まれたのかお話しいただきました🐘
金井さまは、強くてかっこいい生き物よりも、少し間抜けで惜しいような特徴に魅力を感じ、それをテーマに決めたそうです🤔
ご自身が興味を引かれたメディアを分析し、どのようなコンテンツが面白いと感じるのか明確にしながら、
構成や文章のテイストを決め、本づくりを進めていったとお話しくださいました📺

そして、企画の組み立て方やアイデアの整理の仕方についても詳しくご説明くださいました📝
企画とは、自分と向き合うことだという金井さま👤
これまでに蓄積してきた経験や興味を強みとし、それを新たな要素として加えながらブラッシュアップしていくのだそうです💪
セミナーでは、実際のプロットを用いながら、集めたアイデアをどのように統合し、フォーマットに反映するのか丁寧に解説いただきました📜
最後に、金井さまが「売れる本」をつくるために心がけていることをお話しくださいました😌
思いついた企画に対して、徹底的に検証することがとても大切だそうです📍
類書の傾向や面白さの根拠、読者のニーズなどを分析し、売れない可能性のリスクを一つ一つ解消していく姿勢が印象的でした📈
売れる本をつくる奥義は決められているのではなく、常に変化する時代の空気を感じ取り、挑戦することが大切だとお話しくださいました☺

講演終了後では、
🎤「ターゲット以外の読者に対してはどのように考えていますか」
🎤「世間で人気なものではなく、自分の興味をテーマとすることに不安を感じることはありませんか」
📝「“売れる”の裏にある徹底した工程の積み上げが参考になりました」
など、参加者の皆さまからたくさんのご質問や感想をいただきました。
ご参加いただきました皆さま、講師としてご登壇いただいた金井さま、誠にありがとうございました😊

お日にちが合わずセミナーにご参加いただけなかった事業者さま、経営・起業などに関するお悩みをお持ちの方、どうぞお気軽にHi-Bizをご利用ください☘
次回のセミナーは12月開催予定です✨
詳細は明日のブログやFacebook、X等でご案内いたします💁ぜひチェックしてくださいね😉
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【ご相談者さま】岡田 由里佳さま
【業種】サービス(ヨガ教室)
【ご相談内容】ヨガ教室の開業について
【協議内容】
幼少期からはバレエ、高校生からご結婚されるまではチアリーディングに打ち込まれてきた岡田さま💃
産後の体型維持のためにヨガを始められ、ご友人を中心に姿勢改善をテーマにしたレッスンもされてきました👏
現在では東広島市へ転居したことをきっかけに、ご自身の経験が生きるようなヨガ教室の開講を構想されています📝
Hi-Bizへは、ヨガ教室の開業についてのご相談にお越しくださいました。
三嶋センター長とは
💭 経歴と強みの洗い出し
💭 ターゲットの設定
💭 ヨガ教室のコンセプトの検討
などについてディスカッションいたしました。
ターゲットと打ち出す強みを整理し、訴求方法について検討されている岡田さま✨

Hi-Bizはこれからも地域事業者さまのお悩み解決の糸口が見つかるようスタッフ一同、誠心誠意サポートしてまいります🏃
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7月23日(火)、Hi-Bizセミナー『モノづくりで300年企業を目指す挑戦 ~新市場進出を支える経営戦略とDX~』を開催いたしました👨🏫

セミナー講師としてお迎えしたのは、武州工業株式会社 相談役 林英夫さまです。

東京都青梅市に拠点を置く武州工業は、医療器具や自動車用のパイプ部品を加工・製造しています🏭
1952年、地域に雇用を生み出すため板金工場として創業し、現在では50年以上黒字経営を継続するモノづくり企業となりました💪
経営者として指揮を執ってこられた林さまは、生産性向上のためのさまざまな施策を講じ、安定的な事業成長を実現されました🚩

セミナーではまず、持続可能な会社経営のために、製造業として取り組むべきことをお話しくださいました🧑🏭
武州工業は「モノづくりで世の中の課題にチャレンジし続ける会社」をビジョンとして掲げ、SDGsにも取り組まれています🌎
社内全体の共通認識として、環境課題の解決に努めることが必要だとおっしゃっていました👆

続いて、DXに必要なデザイン思考についてご説明くださいました📝
林さまは、シリコンバレーを視察した際に「デザイン思考」という考え方に触れたそうです🤔
デザイン思考とは、問題解決のためのアイデアを試作、改善するというプロセスを繰り返す手法です🔄️
これは、武州工業の「とにかくまず、やってみる」という“武州イズム”のもと、
創業当時からチャレンジや試行錯誤を繰り返してきた経営方針と合致しているものでした💡
この思考に基づき、豊かな創造性を具現化し行動変革を起こすことで、生産効率の向上につなげられるとお話しくださいました📈

そして、現場の「ムリ・ムダ・ムラ」を取り除くことでリードタイムを短縮していることもお話しくださいました⌛
最適な工程設計が、効率の良い生産の流れを作ることができます📋
そこにはデータやデジタル技術の活用があり、自社だけでなく取引先とも連携することで、より生産効率を向上させることができるとお話しくださいました🤝

セミナーの最後は、講演の内容をふまえたグループワークを行いました🖊
武州工業の「300年企業を目指す」を例に、ご参加いただいた皆さまに自社のビジョンなどを話し合っていただきました🗣️
林さまからは、それを実現するためにデジタル技術をいかして実行することがDX戦略だとお話しいただきました💻

講演終了後の質疑応答のお時間では、
🎤「新規事業への進出にはどのようなきっかけがありましたか」
🎤「人材採用の取り組みについて教えてください」
🎤「IT投資をどのように進めていますか」
など、参加者の皆さまからたくさんのご質問をいただきました。
その一つ一つに、林さまより丁寧なご回答をいただきました🌼

ご参加いただきました皆さま、講師としてご登壇いただいた林さま、誠にありがとうございました😊

お日にちが合わずセミナーにご参加いただけなかった事業者さま、経営・起業などに関するお悩みをお持ちの方、どうぞお気軽にHi-Bizをご利用ください☘
次回のセミナーは8月28日開催予定です✨
詳細はあらためてブログやFacebook、X等でご案内いたします💁
お楽しみに😄
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6月18日(火)、Hi-Bizセミナー『地域で持続可能なビジネスモデルを ~10年以上無借金経営する出版業の挑戦~』を開催いたしました👨🏫

セミナー講師としてお迎えしたのは、株式会社union.a(ユニオン・エー)代表取締役 円城新子さまです。

出版社に勤めていた円城さまは、価値ある情報の提供を追求するため、独立してユニオン・エーを設立🦌
ユニークな着眼点で厚みある情報を盛り込んだフリーマガジンを発行されています📚
なかでも、「ハンケイ500m」は、京都市内のバス停を中心に、その半径500m内で出会える人物にスポットを当てており、毎号在庫が残らないほどの人気を誇っています🌟

セミナーでは、はじめに、円城さまが起業されたきっかけや、なぜフリーマガジンを作ろうと思ったのか、独立した当時を振り返ってお話しくださいました🏢
「無料だからこそ価値を高めるために必要なことは何か」、考え抜いた末に誕生した「ハンケイ500m」のコンセプトを丁寧にご説明いただきました🚏

続いて、フリーマガジンの発行を続けるために必要な収益獲得の構造についてもお話しいただきました💪
広告コンテンツの制作料として費用をいただくことで、マガジン自体のクオリティーを保つことができ、スポンサーにとっても読者に届きやすい内容にできるそうです📣
すべてのページを“面白い”コンテンツとすることで、読者も離れず、過去の発行号も長く手元に置いてもらえているとお話しくださいました📖

そして、ユニオン・エーがこれまでに蓄えてきた情報のストックが、会社の財産になっているということも、具体的なエピソードを交えてお話しくださいました💎
京都市内のさまざまな業界や業種、学校や伝統文化など、あらゆる分野の方々と直接関係性を構築しているからこそ、
新しい企画にも迅速に対応でき、それにより取引の幅も広がっているそうです🤝
最後は、多様な価値観に触れることや、それを尊重することの大切さについてお話しくださいました👨👩👧👦
利益を追求することなく、お店を営業されている方との出会いから感じたことなど、
数々の取材で見えてきた、まちに暮らす人々の考え方や、やりがいとしている事についてもご紹介くださいました👀
講演終了後の質疑応答のお時間では、
🎤「価値ある情報を発見するためにどうやってアンテナを張っていますか」
🎤「企業に対する交渉術を教えてください」
🎤「やりたいことを見つけるにはどうしたら良いでしょうか」
など、参加者の皆さまからたくさんのご質問をいただきました。
その一つ一つに、円城さまより丁寧なご回答をいただきました🌼

ご参加いただきました皆さま、講師としてご登壇いただいた円城さま、誠にありがとうございました😊

お日にちが合わずセミナーにご参加いただけなかった事業者さま、経営・起業などに関するお悩みをお持ちの方、どうぞお気軽にHi-Bizをご利用ください☘
次回のセミナーは7月下旬開催予定です✨
詳細はあらためてブログやFacebook、X等でご案内いたします💁お楽しみに😄
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消費者へ商品・サービスを周知し、購入や利用につなげる、“プロモーション”📣
売上アップには欠かせない活動・手法ですが、実際にはどのように伝えたら良いか、やり方に困る方も多いのではないでしょうか🤔
本日は、プロモーションの仕方やポイントについて、専門家の恵飛須サポーターに聞きました✨
💬そもそも、プロモーションとはどのようなことをするでしょうか🎤
プロモーションとは、商品やサービスを広め、お客さまを引きつけるための活動全般を指します👆
「誰に」「何を」「どうやって」届けるのか、具体的に設定して組み立てていきましょう📝
💬まずは「誰に」の設定について教えてください🎤
商品・サービスを届けたいターゲットを決めましょう🎯
年齢、性別、職業などの属性を想定します👤
さらに、一人の人物を仮定して、具体的な心理やライフスタイルまで落としこんで考えていきます💖
例えば、「30代女性の会社員で、美容や健康に関心があり、新しいオーガニック商品を探している」というように設定します🖊
💬次に「何を」はどのように考えたら良いでしょうか🎤
商品・サービスの価値、“ベネフィット”を明確にしましょう💎
その際、設定したターゲットの視点に立って考えることが大切です👀
自社の商品・サービスによって、その人は「どんなものが得られるのか」を考えます😌
特に、社会課題や不安、悩みを解決できるようなベネフィットがあると、より購買意欲が高くなるといわれています💼
💬そして、「どうやって」ですね🎤
何を使って発信するか、ツールを選択します🤏
チラシやポスター、WEB、SNS、プレスリリース、イベントなどさまざまな方法があります📜💻
その中から、ターゲットの生活動線上にある、接する機会の多いコンテンツを考えましょう🚶
3回以上目にすると購買につながりやすいといわれているので、複数の手段を組み合わせると良いですね😊
💬他にもおすすめの方法がありますか🎤
コラボレーション企画も効果的です🤝
ターゲットを設定することで、関連する商品・サービスも浮かびやすくなります💭
親和性の高い事業者同士が、それぞれの価値を組み合わせることで、相乗効果をはかることができます📈
💬最後に、プロモーションを成功させるためのポイントを教えてください🎤
常にお客さまのニーズを仮説立て、それに応じたメッセージを発信することが大事です✉
また、計画を立てて実行し、その結果を評価して改善する、というプロセスを繰り返し行うことで、常により良い成果を目指していきましょう🔄️
以上、今回はプロモーションの基本について教えてもらいました😊

Hi-Bizでは、
「商品・サービスの知名度を上げたい!」
「何を使って宣伝すれば良いか分からない…」
などのご相談に無料でお応えしております🙌
初回のご相談でセンター長が、事業状況やお悩みをヒアリング👂
必要に応じて、プロモーションサポーターから詳しくレクチャーさせていただきます📝
ほかにも、売上アップや新商品開発、起業などビジネスに関するご相談を幅広くお受けしていますので、どうぞお気軽にご連絡ください😄
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Hi-Bizでは、商品・サービスのセールスポイントを特定したうえで、キャッチコピーやネーミングを工夫して打ち出すことをご提案させていただくことがあります💁
キャッチコピーは、商品・サービス名や社名を印象付けるなど、広告や宣伝活動において重要な役割を果たしています📣
しかし、自分で考えてみようとすると、難しく感じる方も多いのではないでしょうか🤔
本日は、キャッチコピーの書き方について、コピーライティングが専門の野田エキスパートに聞きました✨
💬そもそも、キャッチコピーとはどのようなものでしょうか🎤
広告のコピーの中で、読者の関心を呼んで、注目度を高める言葉を言います👀
本来は注意を引き付けて本文のコピー(ボディコピー)を読ませることが役割でした🙋
しかし、最近の情報過多の世の中では、伝達内容を簡潔に表現して、キャッチコピーだけで完結するものも増えています🖊
💬短く分かりやすいキャッチコピーが求められているのですね😲
では、コピーが欲しいときどのようにすれば良いでしょうか🎤
キャッチコピーが必要になったとき、自分で書くか、生成AIを用いるか、コピーライターなどに依頼するか、その三択になると考えられます😌
しかしどちらの場合もファーストステップは共通しています👆
💬最初が肝心ですね。何から取り掛かると良いでしょうか🎤
伝えたい項目を箇条書きにして、自分の視点で優先順位を付けてみましょう📝
ここはAIでも、コピーライターにお願いする場合でも、やっておくとアウトプットの質が良くなりますよ👨💻
💬では、実際に自分でコピーを考えるときの次のステップを教えてください🎤
整理したキーワードや言葉について、他者からの意見をもらいます📖
できればターゲットに近い方が望ましいですが、自分とは異なる客観的な視点を盛り込むことが大切です🎯
その意見をもとに、伝える項目の優先順位を変えたり、言い回しを修正したり、あるいは新しい言葉を加えたりします✍️
💬自分で考えるだけでは良くないのでしょうか🎤
コピーのメッセージがあまりにプロダクト側、発信者側の視点に偏ってしまうと、
当初考えたセールスポイントや消費者の評価する商品の良さから離れてしまうことがあります😣
それだとせっかく考えたコピーが、商品やサービスの受け手側から見てあまり魅力を感じられないものになってしまいます🌀
💬客観的な意見を取り入れた次はどうしましょうか🎤
最後は「言葉磨き」をしていきましょう✨
この作業は少し忍耐と情熱が必要です🔥
簡単に言うと、「言葉の凝縮」と「旬の言葉」への言い換えを根気よくやっていくことです💪
💬「言葉の凝縮」とは何でしょうか🎤
センテンスをできるだけ短く、簡潔にすることです🤏
情報にあふれた世間では、長い文というだけでスルーされてしまうことがあります🍃
💬「旬の言葉」についても教えてください🎤
よく使われる言葉や言い回しだと人は目を止めてくれません⚠️
対象のカテゴリーでこれまでに使われていない言葉を発掘することが理想的です⛏️
または、ありふれた単語だとしても、組み合わせによっては新しい印象を与え、人を振り向かせることができますよ👍
以上、今回はキャッチコピーの作り方について教えてもらいました😊

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「商品・サービスをもっと魅力的に伝えたい!」
「自分の想いや企業理念などの言語化が難しい…」
などのビジネスにおけるご相談に無料でお応えしております🙌
初回のご相談でセンター長が、事業内容やお悩みをヒアリング👂
必要に応じて、クリエイティブエキスパートから詳しくレクチャーさせていただきます📝
ほかにも、売上アップや新商品開発、起業などビジネスに関するご相談を幅広くお受けしていますので、どうぞお気軽にご連絡ください😄
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